大阪大学大学院理学研究科 附属基礎理学プロジェクト研究センター 原田グループ ロゴ
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News more

2016年2月4日木曜日
当研究室PD 中畑雅樹さんが公益財団法人井上科学振興財団の 「第32回 井上研究奨励賞」に選ばれました。
(研究課題:マクロスケールでの自己組織化と外部刺激制御を融合した新規機能性超分子材料の創製)

2015年11月7日土曜日
当研究室の研究成果が 中日新聞 に紹介されました。

2015年10月30日水曜日
当研究室の研究成果が 日経産業新聞 に紹介されました。

2015年3月3日火曜日
3月9日(月)15:00~16:30、当研究室 原田明教授 の最終講義が行われます。
詳細はこちら

2015年2月20日金曜日
2月26日(木)17:30-18:45 大阪大学会館で 原田明先生の講演会が開催されます。
(大阪大学未来戦略機構主催による「第1回『大阪大学特別教授』による講演会」)
各大阪大学サテライト会場にてライブ中継で講演会の様子をご覧いただけます。
詳細はこちら

2015年2月6日金曜日
当研究室D3 中畑雅樹さんが 独立行政法人日本学術振興会の「第5回 日本学術振興会 育志賞」に選ばれました。
(研究課題:マクロスケールでの自己組織化と外部刺激制御を融合した新規機能性超分子材料の創製)

2015年1月16日金曜日
当研究室 原田明教授 の最終講義の日程を掲載しました。
詳細はこちら

2014年10月08日水曜日
当研究室の研究成果が Scientific Reports に オンライン掲載され、メディアに紹介されました。
日刊工業新聞産経新聞(大阪:Web)大阪大学研究トピックス大阪大学理学研究科研究トピックス

2014年8月12日火曜日
当研究室の研究成果が Nature Communications に オンライン掲載され、メディアに紹介されました。
日刊工業新聞大阪大学研究トピックス大阪大学理学研究科研究トピックス

 
Publications more

Highly Flexible, Tough, and Self-Healing Supramolecular Polymeric Materials Using Host–Guest Interaction
Nakahata, M.; Takashima, Y.; Harada, A.
Macromol. Rapid Commun. 2016, 37, 86-92.
(DOI: 10.1002/marc.201500473)

共有結合形成を利用した異種材料間の直接接着
高島義徳・原田明
エレクトロニクス実装学会誌  2016, 2, 103-110.

A Light-Controlled Release System Based on Molecular Recognition of Cyclodextrins
Lee, I. E. T.; Hashidzume, A.; Harada, A.
Macromol. Rapid Commun. 2015, 36, 2055-2059.
(DOI: 10.1002/marc.201500389)

Manual control of catalytic reactions: Reactions by an apoenzyme gel and a cofactor gel
Kobayashi, Y,: Takashima, Y.; Hashidzume, A.; Yamaguchi, H.; Harada, A.
Scientific Reports, 2015, 5, 16254
(DOI: 10.1038/srep16254)

Self-healing, Expansion-Contraction, and Shape-Memory Properties of Preorganized Supramolecular Hydrogel through Host-Guest Interactions
Miyamae, K.; Nakahata, M.; Takashima, Y.; Harada, A.
Angew. Chem. Int. Ed 2015, 54, 8984-8987.
(DOI: 10.1002/anie.201502957)

Direct Covalent Bond Formation between Materials Using Copper(I)-Catalyzed Azide Alkyne Cycloaddition Reactions
Sekine, T.; Takashima, Y.; Harada, A.
RSC Advances 2015, 5, 56130-56135.
(DOI: 10.1039/C5RA08553E)

Macroscopic Self-assembly Based on Complementary Interaction between Nucleobase Pairs
Nakahata, M.; Takashima, Y.; Hashidzume, A.; Harada, A.
Chem. Eur. J. 2015, 21(7), 2770-2774.
(DOI: 10.1002/chem.201404674)

Adhesion between Semihard Polymer Materials Containing Cyclodextrin and Adamantane Based on Host–Guest Interactions
Kakuta, T.; Takashima, Y.; Sano, T.; Nakamura, T.; Kobayashi, Y.; Yamaguchi, H.; Harada, A.
Macromolecules 2015, 48(3), 732–738.
(DOI: 10.1021/ma502316d)

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