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News & Topics

学会発表を行いました
11月5日~8日にインド、ラクナウで開かれました、6th International Conference on Perspectives in Vibrational Spectroscopyで水谷教授が招待講演を行いました。

(平成28年11月15日)

学会発表を行いました
10月2日~7日にドイツ、ポツダム大学で開かれました、17th International Conference on Retinal Proteinsで水谷教授、久保田真司君(M2)がポスター発表を行いました。久保田君は、ベルリン自由大学のJoachim Heberle教授の研究室を訪問し、セミナーで講演しました(詳細はこちらに)。

(平成28年11月2日)

学会発表を行いました
9月25日~27日に東北大学川内キャンパスで開かれました、第89回日本生化学会大会で水谷教授が招待講演を行いました。

(平成28年11月2日)

学会発表を行いました
9月13日~15日に神戸ファッションマートで開かれました、第10回分子科学討論会で水野助教、山脇竹生君(D2)、久保田真司君(M2)が口頭発表を行いました。

(平成28年11月2日)

論文が掲載されました
大友章裕君(平成26年3月修了)を第一著者とする論文が、J. Phys. Chem. B誌に掲載されました。一酸化炭素センサータンパク質CooAの機能発現機構を解明した研究です。詳細はこちらをご覧ください。

(平成28年9月12日)

学会発表を行いました
8月14日~19日にBrazil Fortalezaで開かれました、XXV International Conference on Raman Spectroscopy (ICORS2016)で水谷教授が招待講演を行いました。

(平成28年9月12日)

論文が掲載されました
山脇竹生君(D2)を第一著者とする論文が、Biochemistry誌に掲載されました。酸素センサータンパク質FixLの機能に重要なアミノ酸残基を、構造変化と機能活性のデータをもとに同定した研究です。詳細はこちらをご覧ください。

(平成28年7月13日)

学会発表を行いました
6月24日~25日に名古屋大学で開かれました、第43回生体分子科学討論会 で及川健太郎君(D2)が口頭発表を行いました。

(平成28年7月13日)

学会発表を行いました
6月19日~22日に淡路夢舞台国際会議場で開かれました、4th Awaji International Workshop on “Electron Spin Science & Technology: Biological and Materials Science Oriented Applications” (4th AWEST 2016) で水野操助教が招待講演を行いました。

(平成28年7月13日)

論文が掲載されました
近藤正人さん(元博士研究員、現在筑波大学助教)を第一著者とする論文が、J. Phys. Chem. Lett.誌に掲載されました。タンパク質内のエネルギーフローを独自の観測手法によって明らかにした研究です。詳細はこちらをご覧ください。

(平成28年5月23日)

大学院説明会を開催します
化学専攻の大学院説明会を、6月11日(土)に開催します。説明会では、研究室紹介、カリキュラムと大学院入試に関する説明、研究室見学会を行います。詳しくはこちらをご覧ください。

(平成28年5月9日)

論文が掲載されました
東野飛鳥さん(平成26年3月修了)を第一著者とする論文が、J. Phys. Chem. B誌に掲載されました。フォトクロミックな性質をもつ蛍光タンパク質(Dronpa)の発色団構造を明らかにした研究です。詳細はこちらをご覧ください。

(平成28年4月7日)

新年度を迎えました
学部4年生4名、英語コース3年生1名が新たに加わりました。

(平成28年4月1日)

論文が掲載されました
ヘモグロビンのアロステリックダイナミクスを明らかにした論文が、Chem. Phys.誌に掲載されました。アロステリックダイナミクスに対するN末端残基の効果を調べた研究です。詳細はこちらをご覧ください。

(平成28年3月8日)

学会発表を行いました
12月15日~12月20日にホノルルで開かれました、The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015 (PACIFICHEM2015) で、水谷教授が招待講演を、山脇竹生君(D1)がポスター発表を行いました。

(平成28年1月15日)

総説が掲載されました
レチナールタンパク質の超高速ダイナミクス研究をまとめた総説が、アメリカ化学会ACS Symposium Seriesに掲載されました。詳細はこちらをご覧ください。

(平成27年12月9日)

総説が掲載されました
タンパク質の超高速ダイナミクス研究をまとめた総説が、生物物理(日本生物物理学会会誌)に掲載されました。詳細はこちらをご覧ください。

(平成27年12月8日)

学会発表を行いました
10月28日~10月29日に愛知県犬山市で開かれました、新学術領域「柔らかな分子系」第 13 回 ワークショップ「光駆動ナトリウムポンプからタンパク質の柔らかさと機能のつながりを考える」 で、水野助教と西村尚さん(M1)が招待講演を行いました。

(平成27年10月30日)

異動
平成26年4月から博士研究員として研究を行ってきました、近藤正人博士が筑波大学に助教として栄転されました。これからの益々の活躍を祈ります。

(平成27年10月16日)

学会発表を行いました
9月29日~10月2日にオーストラリア・シドニー大学で開かれました、11th Australasian Conference on Vibrational Spectroscopy (ACOVS11) and the 5th Asian Spectroscopy Conference (ASC5) で、水谷教授と水野助教が招待講演を、及川健太郎君(D1)と久保田真司君(M1)がポスター発表を行いました。

(平成27年10月16日)

学会発表を行いました
9月16日~19日に東京工業大学で開かれました、第9回分子科学討論会 で、水野助教が口頭発表を、及川健太郎君(D1)山脇竹生君(D1)、久保田真司君(M1)、西村尚さん(M1)がポスター発表を行いました。

(平成27年10月16日)

学会発表を行いました
9月13日~15日に金沢大学で開かれました、第53回日本生物物理学会 で、水谷教授と水野助教が招待講演をを行いました。

(平成27年10月16日)

受賞のお知らせ
6月21日~26日にアメリカ・ウィスコンシン大学マディソン校で開かれました、17th International Conference on Time-Resolved Vibrational Spectroscopy (TRVS 2015) で、近藤正人博士(博士研究員)がPoster Awardを受賞しました。

(平成27年7月16日)

学会発表を行いました
6月21日~26日にアメリカ・ウィスコンシン大学マディソン校で開かれました、17th International Conference on Time-Resolved Vibrational Spectroscopy (TRVS 2015) で、水谷教授が口頭発表を、水野助教、近藤正人博士(博士研究員)、Shanyan Changさん(D3)がポスター発表を行いました。

(平成27年7月16日)

大学院説明会が開催されました
化学専攻についての大学院説明会が、6月6日(土)に開催されました。説明会では、研究室紹介、カリキュラムと大学院入試に関する説明、研究室見学会が行われました。詳しくはこちらをご覧ください。

(平成27年6月6日)

総説が掲載されました
ヘモグロビンの機能メカニズムに関する、最近のわれわれの研究成果をまとめた総説が、生物物理(日本生物物理学会会誌)に掲載されました。詳細はこちらをご覧ください。

(平成27年4月6日)

論文が掲載されました
ミオグロビン二量体に関する論文がJ. Biol. Inorg. Chem. 誌に掲載されました。この研究は、奈良先端科学技術大学院大学の廣田俊先生の研究グループが主体となって行われたものです。私たちは、リガンド結合部位であるヘムの時間分解共鳴ラマンスペクトルを基に、ヘムの構造変化を明らかにし、この研究に寄与しました。詳細はこちらをご覧ください。

(平成27年4月6日)

新年度を迎えました
博士後期課程1名、学部4年生2名、3年生1名が新たに加わりました。

(平成27年4月1日)

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