大阪大学大学院理学研究科 附属基礎理学プロジェクト研究センター 原田グループ ロゴ
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新聞報道 他

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2016年11月11日金曜日
当研究グループの研究成果が 読売新聞 に紹介されました。
「車の傷 数十分で修復」

2016年6月23日木曜日
当研究グループの研究成果が 朝日新聞 に紹介されました。
「光の刺激で伸び縮み、ゼリー状材料を開発」

2015年11月7日
当研究室の研究成果が 中日新聞 に紹介されました。
「2種のゲル操作 自在に酸素反応」

2015年10月30日
当研究室の研究成果が 日経産業新聞 に紹介されました。
「ゲルシート 貼って止血」

2013年5月21日
当研究室の研究成果、
Preorganized Hydrogel: Self-Healing Properties of Supramolecular Hydrogels Formed by Polymerization of Host–Guest-Monomers that Contain Cyclodextrins and Hydrophobic Guest Groups
化学工業日報(5月21日)に紹介されました。
「自己修復材料で新製法-プロセスを簡素化-筐体向けなどに期待-」

2013年3月19日
当研究室の 原田明先生 が 読売新聞科学欄に紹介されました。
「超分子ポリマー合成 逆境に耐え成功」


2013年2月11日
朝日新聞科学欄に当研究室の研究内容が紹介されました。
「分子+分子 夢素材 -超分子化学の世界-」


2013年2月発表された当研究室の研究成果、
Reversible self-assembly of gels through metal-ligand interactions
がScientific Reports に掲載され、各メディアに紹介されました。

朝日新聞 -科学- 高分子材料 自在にピタッ 5月9日
読売新聞 -科学- 生体内物質を利用 離合自在な物質合成 4月22日
毎日新聞 光で伸縮 新物質 筋肉に似た働きも 1月14日
マイナビニュース 阪大、金属-分子相互作用による目視可能な大きさの物体の着脱を実現 2月13日
大阪大学
プレスリリース
金属―分子相互作用で物体の着脱に成功
―人工系で天然のヘムタンパク質類似の機能の発現に期待―

2月7日



2012年12月発表された 当研究室の研究成果、
Expansion–contraction of photoresponsive artificial muscle regulated by host–guest interactions
がNature Communications に オンライン掲載され、各メディアに紹介されました。

朝日新聞 -科学- 光を当てると曲がるゲル 1月17日
読売新聞 -科学- 光で伸縮 新物質 筋肉に似た働きも 1月14日
大阪大学
プレスリリース
光刺激応答性人工筋肉の開発に成功
―生き物のように光に応じて形態変化を示すゲルアクチュエータ―

2012年
12月12日



2012年1月発表された当研究室の研究成果、
"Photoswitchable gel assembly based on molecular recognition"
がNature Communications に オンライン掲載され、各メディアに紹介されました。

NHK大阪放送局 光で着脱 新たな物質開発 1月04日
読売新聞-科学- 切った貼ったは、光を当てるだけのゼリー状物質 1月04日
読売新聞-関西- 光でくっついたり離れたり 阪大教授ら物質開発 1月04日
毎日新聞 ゲル:光でくっついたり、離れたり 止血など医療用期待
 -阪大チーム開発-
1月04日
朝日新聞 光でオンオフ自在 阪大チーム 新材料を開発 1月04日
日経産業新聞 光に反応、着脱自在に 阪大、2種のゼリー状物質 1月04日
JST 光照射で材料の接着・解離をスイッチ
 -着く、離れる、相手を替える、まるで意思を持ったゲル-
1月04日
日本経済新聞 光で着脱のゲル、接着剤に応用も 阪大が開発 1月04日
MSN産経ニュース 光で着脱自在のゲル 阪大チーム開発 手術時の止血剤など応用も 1月04日
MSN産経ニュース関西 光で着脱自在のゲルを開発 阪大、医療や産業応用に期待 1月04日
日刊工業新聞 大阪大学、光照射により材料の接着・解離をスイッチ 1月04日
中日メディカルサイト 光で着脱自在のゼリー状物質 医療、産業への応用に期待 1月04日
大阪大学
プレスリリース
光照射で材料の接着・解離をスイッチ
 -着く、離れる、相手を替える、まるで意思を持ったゲル-
1月04日


2011年10月26日金曜日
当研究室の研究成果、"Redox-responsive self-healing materials formed from host-guest polymers"
が、Nature Communications に オンライン掲載され、各メディアに紹介されました。

共同通信 傷を自己修復する新材料開発 医療応用に期待 10月26日
読売新聞 自己修復する新材料 阪大教授ら開発 10月26日
毎日新聞 ゲル:自分で修復できるんです 阪大が開発、医療応用に道 10月26日
Natureasia:日本版 ホストポリマーとゲストポリマーから形成される酸化還元応答性自己修復材料  
大阪大学
プレスリリース
酸化還元に応じた接着性を示す自己修復材料の開発 10月26日


2011年8月8日月曜日
当研究室の論文 
Artificial Molecular Clamp: A Novel Device for Synthetic Polymerases
が、各メディアに紹介されました。

日経産業新聞 人工酵素でポリエステル合成
-糖の一種活用、環境負荷少なく-
11月15日
[RSC:Chemistry World] Cyclodextrin dimer becomes synthetic polymerase 7月15日
[Nature |
Research Highlights]
Chemistry: DNA-inspired polymerization 7月21日
[RSC: Education in Chemistry] Cyclodextrin becomes synthetic polymerase 2011,48(5)


2010年11月18日木曜日
当研究室の研究成果、"Macroscopic Self-Assembly through Molecular Recognition "
が、Nature Chemistry に オンライン掲載され、各メディアに紹介されました。

JST 分子間の特異的な相互作用による新規材料集積法を開発-分子が好みの分子を見分けて接着 11月15日
Nature Chemistry Self-assembly: Molecular recognition scaled up 11月14日
RSC (英国化学会) Using Host-Guest Chemistry as Molecular Velcro 11月14日
時事通信社 分子接着、肉眼レベルで実証=医療への応用も 11月15日
共同通信 超微小な動きを肉眼で 結合物質に目印 11月15日
信濃毎日新聞 ミクロの動き、肉眼で 阪大チームが成功 物質結合を視覚化 11月16日
日経産業新聞 微小凸凹で強く接着 結合物質の制限可能 11月16日
日刊工業新聞 ゲル構造体積み上げ 2種類の分子を接着材に 11月16日


 

産経新聞 2009年5月14日 直径10億分の1メートル「超分子」に無限の可能性
日刊工業新聞 2006年5月29日
日刊工業新聞 2007年7月17日 TNTを高感度検出
日刊工業新聞 2007年7月17日
日刊工業新聞 2006年5月29日 ”一人二役”の高分子材料 蛍光色変化も消光も
日刊工業新聞 2006年5月29日

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